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ライブの歴史

最終更新: 3日前




本日はライブについて考えてみました。路上ライブや野外フェス、武道館にライブハウスなど、歌声を届けるさまざまな場所があります。

今はYouTubeなどのSNSでも歌声を届けられるから本当に便利な世の中ですよね。


ちなみに武道館で一番最初にライブを行ったのは、ビートルズだそうです。

まさかの日本人じゃないんですね。


日本人はペリーさんなど外国人の方から学ぶことが多いように感じます。なぜ外国人の方は日本の一歩先をいつも歩いているのか不思議です。


やっぱり日本は島国だから、他の国よりも情報が入ってくるのが遅いのでしょうか。


あ、日本をディスっている訳ではありません。


ライブの話ですが、私もライブハウスやコンサートには行ったことがあります。歌手の友達のライブハウスに行ったときは、観客とアーティストとの距離の近さに安心感とドキドキを感じたのを覚えています。


まさにライブバスみたいな距離感ですね。


また、コンサート会場ではアーティストとの距離の遠さ、観客の人の多さや熱気に疲れてしまったのを覚えています。(みんなが立ち上がってペンライトを振る中、座って見ていました)


私はそのアーティストは好きでしたが、熱狂的なファンという訳ではなかったので疲れてしまったのか…

熱くなれない私の性格なのか…

あのライブの座って見ちゃいけない空気感がすごい苦手!(向いてない)


立ち上がっても、めちゃめちゃアーティスト小さいし…全然見えない…

結局画面越しに見るならDVDで見た方が良いんじゃないかと思ってしまう(ひねくれている)


でもライブでみんなで盛り上がる感じ、あの一体感、緊張感は結構好きです。

佐藤汐ちゃんのライブもすごい緊張感が伝わってきて見てて興奮しました!


佐藤汐ちゃんの歌は、切ないロック系の楽曲で大好きです。

曲は明るい感じだけど、人間のいろんな感情が入り混じっていて、切ない気持ちにもなるし、苦しかった辛いことも思い出して感傷に浸りながらも、これから頑張っていこうと思える。

聴く人によってさまざまな気持ちが芽生える楽曲だと思います。

今悩んだりしている人にぜひ聴いてみて欲しいなと感じました。

アニソンの世界観が好きな人は絶対好きだと思う!!!!


なんかライブに行きたくなってきたなぁ~!!!!(さっきまで疲れると言ってたのに)

佐藤汐ちゃんの曲を聴いてると、本当に音楽って素晴らしいなって思えるんですよね。

ぜひみなさんにも音楽がくれる勇気、味わってほしいです!

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